燻る骨の香り全3巻千早 茜集英社江戸から続く京都の香老舗。亡き妹の葬儀で立ち上った伽羅の香りの謎。それを追う調香師と男。香りという感覚で編まれた、優雅で沈潜した物語の完結。小説・静かな夜に・そっと寄り添ってほしいこの本が好きな方へ薬指の標本かなしい。もっと塩味を!◆ アムリタ 上(全2巻)こころ◆ さいはての彼女結果をシェアする本はすべて店内でお読みいただけます。本棚から探し出すお手伝いが必要でしたら、お気軽に店員にお声掛けくださいね。