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拝み屋怪談幽魂の蔵

郷内 心瞳

KADOKAWA / 285ページ

暗い蔵に呼ばれるもの。拝み屋が自分の見聞きした怪しい話を次々と語るうち、何かが近づいてくる。その話たちにつながる線が、やがて浮かび上がる。

小説・こわい話にひたりたい


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