限界から始まる : 往復書簡上野 千鶴子・鈴木 涼美幻冬舎 / 338ページ「上野さんは、なぜ男に絶望せずにいられるのですか?」 女の新しい道を作った稀代のフェミニストと、その道で女の自由を満喫した気鋭の作家が限界まできた男と女の構造を率直に、真摯に、大胆に、解体する。エッセイこの本が好きな方へ最貧困女子気分上々独立記念日◆ 燕は戻ってこない◆ さいはての彼女ヘヴン結果をシェアする本はすべて店内でお読みいただけます。本棚から探し出すお手伝いが必要でしたら、お気軽に店員にお声掛けくださいね。