← 見立てへもどる

海賊とよばれた男 上2

百田 尚樹

講談社 / 466ページ

敗戦の焼け跡で、一人の男が『石油』という武器を手に、従業員を一人も切らずに世界と闘う決意。昭和の日本人の根性と矜持が、ページを重ねるたびに立ち上がる。

小説・勇気がほしい・一気読みしたい

つづきの巻

  • 海賊とよばれた男 下

この本が好きな方へ

結果をシェアする

本はすべて店内でお読みいただけます。
本棚から探し出すお手伝いが必要でしたら、お気軽に店員にお声掛けくださいね。